待ちに待ったヤツが来た! ― 2015年04月28日
うひょ~!カッケ~!
キットボックスはPioneerKAINARと同じスリーブ方式(今後A-TYPEはこれが標準になるんですかねぇ)
一部はノーマルDUSSACKのパーツもスイッチ切り替えで流用しているようです。
分かりますかね。ご覧の様にパーツの表面同士が接するように封入されています(´;ω;`)
AULDEY・・・マジでこのパッケージングヤメテ!!(´Д⊂
表紙はキットボックスと同じデザイン。
どこか戦国武者を感じさせる二本差しと鎧がメッチャカッコエエ(*´д`*)
ってカーメンってこんな雰囲気のキャラでしたっけ?
どうせならDUSSACKも横向きにして欲しかったな・・・と思ったが横向きにすると肩アーマーで頭部が隠れてしまうのか・・・(^^;
このDUSSACKはKAINARとはまた違ったアプローチで制作してみようかと考えています。
そのためには傷だらけのアーマー表面を整えないとなぁ・・・。
という訳で制作途中のKAINARそっちのけでテンション上がりまくりな出来事があったんですよ、という報告でした。
さて、KAINARの塗装準備に戻るか・・・
A-TYPE UNX-1S-先鋒凯能-Pioneer KAINAR 制作その9 ― 2015年04月16日
塗装はライフルと同じカラーの組み合わせです。
顎のラインはほんの少しだけ削り込んでシャープにしてみました(と、言ってもほとんど誤差みたいな量です)
やべぇ!奥さん!イケメンですよ!!
目が入ると途端に格好良さが倍増しますな!
カックイイぜっ!
今回実験的にホワイトのパーツを幾つか色分けしてツートンにしてみることにしました。
写真中央上の方にあるグレーのパーツ群で、塗装にはクレオスの「RLM76ライトブルー」を使用してみました。
実際に腕を装着するパーツは耐久度を落としたくなかったので無塗装です。
なんか超合金ロボみたいですな(*´∀`*)
こんな感じにちょっとしたアクセントとして使ってゆこうと思っています。
こ、これは・・・イケテルっ!!(*゚∀゚)=3 ムッハー
こんな感じでチョコチョコとグレー部分が全身に入ってゆく予定です。
何となく手ごたえも感じられたので、今週末も塗装できると良いな~( ´∀`)
A-TYPE UNX-1S-先鋒凯能-Pioneer KAINAR 制作その8 ― 2015年04月15日
何回かこのブログにも書いているのですが塗装をする事が出来るのが週末限定で天気に恵まれず、プライベートも何かと忙しく何やかやとしている内に1カ月経ってしまいましたヾ(o゚ω゚o)ノ゙
特に砲身のブルーパーツは輸送時に傷だらけになっていたので結構苦労しました。
そうそう傷だらけで思い出したのですが!
実は一点AULDEYに改善していただきたい事があるっ!
それはランナーをビニール袋に梱包する際ランナーの表面同士を重ねないでほしいっ!!
おかげでパーツ表面傷だらけですよ(´;ω;`)
でも中国語が出来ないので意見は送れません( ´∀`)
何時か改善すると良いな・・・
と話が脇にそれましたね。
そこにPPアポジゴールドの3mmを取り付けたいと思います。
こんな感じにしました。
センサー基部にホログラムシールを貼りつけ・・・
簡単な割にディテールアップ効果高いです。
グレーのABSパーツはブラックサフを吹いた後にお気に入りのライトガンメタルで塗装。
ブルーパーツはグレーサフ後クレオスのガンダムブルーZ系で塗ってみました。
ブルーのパーツを塗装する事にしたので、ほぼ全塗装の世界。
いったい、いつ完成するやら・・・orz
次回は先週末に塗装できた残りの部分を組み上げ、本体で塗装の方向性を確認したいと思います。
A-TYPE UNX-1S-先鋒凯能-Pioneer KAINAR 制作その7 ― 2015年03月11日
クリアパーツに幾つかパーツをセット。
そして最後にスラスター形状のパーツを取り付け。
クリアパーツにバックパック中央ユニットと接続するパーツを通りし・・・
最後に青いパーツを取り付ければフィンが一つ完成。
(実際はクリアパーツにパーツを通す際、バックパック中央ユニットにも接続しますが、外すのが大変そうだったので取り付けていません)
(組立説明書通りに制作していれば併せて左右フィンも連動して開閉します)
ちなみにKAINAR本体とバックパックの接続軸は3軸あります。
カックイイっすね(*´д`*)
武器の形はパッケージ等で知っていましたが、改めてみるとバレル長いっすね(^^;
(スコープ本体はかなり差し込みがキツかったので現在は取り付けていません)
各ブロックを眺めつつ制作の方針を考えたいと思います(`・ω・´)>
A-TYPE UNX-1S-先鋒凯能-Pioneer KAINAR 制作その6 ― 2015年03月08日
構造は中央の基部に前後左右の可動アーマーを取り付ける形です。
それでは組み立て開始。
腹部の関節だけで3軸もありますよ(*゚Д゚)
基部にポリキャップを挟み込んで。
ここには展開ギミックは無し。
青いパーツに腰との接続基部パーツを取り付け、クリアパーツにも基部パーツを取り付け。
また、組み立てていないので想像ですが白いパーツと青いパーツの接続はスイング関節風になっているので、脚部のモモを上げる時にアーマーが前面に逃げる形に可動する物と思われます。
アーマー基部にクリアパーツをセットし。
見ていただくと関節の中央と実際に脚部を接続するピンがずれているのが分かると思います。
これによっていわゆる脚部のスイング機構の様な物を再現しているのですな。
この機構の有利なところはピンの回転する360度どの方向にも股関節をスイングさせられるって事でしょうか?
写真の状態で一番股関節が腰にめり込んだ状態になる訳です。
ちなみに、この装甲中央のパーツがあからさまに取り外せる様になっています。
後々何かここにハメこむんでしょうかね?
各可動アーマーは接続がちょっとキツメだったので取付は見送りましたので、今回の制作はここでお終い。
次回はバックパック及び武器を制作して仮組みをフィニッシュしたいと思います( ´∀`)
A-TYPE UNX-1S-先鋒凯能-Pioneer KAINAR 制作その5 ― 2015年03月05日
と、その前に、いつの間にかKAINARのHPがリニューアルしてましたね(内部はリンク切れ多数ですが・・・(^^;)
トップ画の強化型近戦KAINARマジカッケー!っすヾ(o゚ω゚o)ノ゙
パーツは比較的多い部類ですね。
ふくらはぎ上部のパーツ(白いパーツ)をどこに入れるのかで少し悩みました。
順番的には、ふくらはぎ骨格パーツ→ふくらはぎ上部パーツ→膝パーツの順での組み立てです。
写真を見てもらうと分かるのですが、太ももが可動してふくらはぎに接するにつれて例のふくらはぎ上部パーツ(白いパーツ)が、ふくらはぎの中に収納されるギミックになっています。
よって可動を妨げるものが無くなりここまで足を折りたたむことが出来るんですねぇ
膝関節自体の作りはMGデルタプラスの膝関節に似ています。
本当はこの外部装甲には可動ギミックがありますが、一度ハメると取り外しが難しそう(ぶきっちょなブログ管理人は高確率で破損しそう)だったので取り付けませんでした。
なので単に「乗っている」だけです(^^;
パーツを切り出してきました。
こちらも結構パーツ数多めです。
大きく分けて可動は、つま先・踵・足首横方向スイング・足首ボールジョイントが用意されているようです。
これによって足裏の接地性はかなり期待できそうです(^^)
アンクルアーマーの接続は2点のボールジョイントになっており、足首をつま先側に曲げた際アンクルアーマーがスネとぶつかり可動に干渉するのを避けることが出来ます。
ふくらはぎの外部装甲と同じく一度取り付けると取り外しが不安だったのでこちらも本体への取り付けは見送り。
構造的にはアンクルアーマーと同じく足首の左右スイングに合わせて装甲が逃げるギミックになっているようです。
それぞれ自立するのが良いですな。
次回は腰及び腹部のパーツ制作です。
本体(バックパック、武器以外)としては次回で一通りの仮組みが終わりますな~。
A-TYPE UNX-1S-先鋒凯能-Pioneer KAINAR 制作その4 ― 2015年03月03日
大きく分けて中央・前側・後ろ側のブロックに分かれているようですね。
ちなみに前後のブロック下側にある白いパーツ組立説明書では上側にある青いパーツの後にハメるような図になっていますが先ハメです。
写真では前回の記事で書いた手甲のボールジョイントを使用した立体的な動きを付けてみました。
前回の記事に書いたように120度程の可動です。
で、ブログ管理人も見落としていた引き出し機構。
次回は脚の制作みたいですね(*^ー゚)b
さてさて、脚にはどんなギミックが仕込まれているのでしょうか( ´∀`)タノシミー!
A-TYPE UNX-1S-先鋒凯能-Pioneer KAINAR 制作その3 ― 2015年03月01日
分割が細かくカラーの再現度は高いですね。
首のジョイントは前作の2軸から1軸増えて3軸(首と上半身のボールジョイント・首の縦軸スイング・頭部と首のボールジョイント)に改良されています。
何となく寂しいので続けて左腕を制作しちゃいましょうヾ(o゚ω゚o)ノ゙
大きく分けて腕全体と手甲に分かれているようです。
ひじは二重関節ですね。
しかも接続がボールジョイントなので向き自体も変更可能と至れり尽くせりです(*゚Д゚)
と、今回はここまで。
可動させると細かいパーツのポロリが若干気になりましたが、最終的に接着してしまえば良い事なので問題なし(^^;
次回は残った左肩と右腕及び右肩を作りたいと思います。
A-TYPE UNX-1S-先鋒凯能-Pioneer KAINAR 制作その2 ― 2015年02月27日
組立説明書によるとまずは上半身の制作みたいですね。
今回も肩の引き出し機構があるようですね・・・被せる装甲側の空洞も範囲が広く取ってあります。
そしてメインスラスター組み立て。
作り始めて分かったのは、パーツの合いが格段に良くなっていること。
また、プラ素材の固さも普通でしたし(前作はラメ混入プラだったので柔らかかったのかな?)
ハーツのはめ込みがキツイ事も無く(むしろ緩い箇所が多い(^^;)ストレスや破損の怖さも今の所感じません。
さて次回は頭部を作るの様でよ~(*´∀`*)
A-TYPE UNX-1S-先鋒凯能-Pioneer KAINAR 制作その1 ― 2015年02月23日
なかなかデザイン的に凝った感じ(特に左側の文字部分デザイン)になっていると思わせて・・・
文字のデザインはそのまま内箱に描かれたKAINARのシルエットだったんです!(*゚Д゚)カッケー!
KAINARの横シルエットが壁画風にデザインされています。
黒の部分はマットな仕上げ、青い部分は光沢塗料で盛り上がった仕上げになっています。
初期型KAINARに比べ可動範囲も改善されている風なので楽しみです。
ポリキャップを入れると実に28ランナーにもなります(*゚Д゚)
表紙デザインはボックスアートと同じもの。
さて、前回のKAINAR制作が比較的そのままパチ組だったので、今回はデカールやメタルパーツなんかも使いつつ「パチ組み」したいと思います(^^;
もしかしたら、実験がてら蛍光オレンジのクリアーパーツにひと手間加えるかもしれません。
次回から組み立て開始です(`・ω・´)>








































































































































最近のコメント